営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- -16億8200万
- 2014年9月30日 -43.52%
- -24億1400万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/11/13 15:22
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が2,430百万円減少し、利益剰余金が2,430百万円増加しております。なお、当第2四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失への影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の下、当社グループにおきましては、車載関連製品等の売上高は増加したものの、アミューズメント関連製品の売上高の減少が継続したことにより、当第2四半期連結累計期間の売上高は、678億5千8百万円(前年同期比89.2%)となりました。2014/11/13 15:22
損益につきましては、営業損失は24億1千4百万円(前年同期の営業損失は16億8千2百万円)、経常損失は16億6百万円(前年同期の経常損失は6億9千7百万円)、四半期純損失は18億5千9百万円(前年同期の四半期純損失は12億5千1百万円)となりました。
当第2四半期連結累計期間における製品集計区分別の業績は、次のとおりであります。