- 6767
- 2017/01/23
- 時価
- 556億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-35.51倍
(2010-2016年) - PBR
- 0.63倍
- 2010年以降
- 0.31-1.41倍
(2010-2016年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2014年3月31日
- 1573億6000万
- 2015年3月31日 -2.74%
- 1530億4500万
個別
- 2014年3月31日
- 1446億5300万
- 2015年3月31日 -3.13%
- 1401億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2015/06/25 15:50
(2) 有形固定資産 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
株式会社エムジーアイ
MITSUMI REALTY INC.
上記2社は小規模会社であり、各社の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2015/06/25 15:50 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2015/06/25 15:50
(注)報告セグメントが1つしかなく、セグメント情報を記載していないため、関連するセグメント名を記載して(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 任天堂株式会社 21,824 ─────────
おりません。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2015/06/25 15:50
- #5 業績等の概要
- 当電子部品業界におきましては、パソコン、デジタルカメラなどの市場が低迷する一方で、これらの製品の機能を取り込んだスマートフォンやタブレットPCなどの情報通信端末市場は引き続き成長が継続しております。また車載関連製品の市場につきましても自動車の電装化が進行していることにより市場の拡大が加速しております。2015/06/25 15:50
このような経営環境の下、当社グループにおきましては、カメラモジュール用アクチュエータ、車載関連製品等の売上高は増加したものの、アミューズメント関連製品の売上高が減少したことなどにより、当連結会計年度の売上高は、1,530億4千5百万円(前年同期比97.3%)となりました。
損益につきましては、営業利益は9億5千2百万円(前年同期比151.2%)、経常利益は39億8千万円(前年同期比151.2%)、当期純利益は38億2千6百万円(前年同期比118.5%)となりました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の経営成績の分析と経営成績に重要な影響を与える要因について2015/06/25 15:50
当連結会計年度の売上高は、1,530億4千5百万円(前年同期比97.3%)となりました。
損益につきましては、営業利益は9億5千2百万円(前年同期比151.2%)、経常利益は為替差益の計上などにより39億8千万円(前年同期比151.2%)、当期純利益は補助金収入及び固定資産売却益の計上などにより38億2千6百万円(前年同期比118.5%)となりました。 - #7 関係会社に対する売上高の注記
- ※1 関係会社に対する売上高2015/06/25 15:50