営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -33億1400万
- 2015年6月30日
- -16億9600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の下、当社グループにおきましては、手ぶれ補正機能付きマイクロアクチュエータを中心としたスマートフォン関連製品に加えて、アミューズメント関連製品及び車載関連製品などの主力分野の受注が期初計画どおりに増加いたしました。さらに為替が円安で推移したことから、当第1四半期連結累計期間の売上高は、341億5千7百万円(前年同期比129.0%)となりました。2015/08/10 15:11
損益につきましては、営業損失は16億9千6百万円(前年同期の営業損失は33億1千4百万円)、経常損失は10億4千万円(前年同期の経常損失は37億9千6百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は11億9千3百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は39億9千6百万円)となりました。
当第1四半期連結累計期間における製品集計区分別の業績は、次のとおりであります。