営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- -16億9600万
- 2016年6月30日 -105.84%
- -34億9100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の下、当社グループにおきましては、車載関連製品などの受注が期初計画どおりに増加いたしましたが、為替の大幅な円高進行により、当第1四半期連結累計期間の売上高は、326億3千3百万円(前年同期比95.5%)となりました。2016/08/05 14:21
損益につきましても同様に円高の影響により、営業損失は34億9千1百万円(前年同期の営業損失は16億9千6百万円)、経常損失は61億1千2百万円(前年同期の経常損失は10億4千万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は58億7百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は11億9千3百万円)となりました。
当第1四半期連結累計期間における製品集計区分別の業績は、次のとおりであります。