営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- -600万
- 2014年6月30日 -999.99%
- -3億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/08/14 13:27
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) その他の調整額 △0 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △6
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/08/14 13:27
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △565 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △361 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [市販/配信事業]2014/08/14 13:27
J-POPジャンルについては大型作品の発売により売上が増加したものの、J-POPジャンル以外の売上が大きく減少したことなどにより、売上高は20億1千5百万円(前年同四半期に比べ6.3%減)となりました。また、利益率の高い過年度発売作品の売上が大きく減少したことなどにより、1千2百万円の営業損失(前年同四半期は1億8千7百万円の営業利益)となりました。
主な作品といたしましては、「氷川きよし」のアルバム“氷川きよしの昭和の演歌名曲集”をはじめ、「島倉千代子」のデビュー曲からラストシングルまで、全シングル楽曲を収録した全集“歌手生活60周年記念 島倉千代子全集「こころ」~すべての方に感謝を込めて~”、ファン投票による楽曲選曲の「木村カエラ」デビュー10周年記念のベスト盤“10years”、オリコンウィークリーチャートで初登場首位を獲得した「Not yet(ノットイエット)」の初アルバム“already”、“THE IDOLM@STER”シリーズ、“烈車戦隊トッキュウジャー”シリーズ、などの自社制作作品が、売上に貢献いたしました。