有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当第1四半期連結累計期間の売上高は32億2千7百万円(前年同四半期に比べ1.8%減)となりました。これは主に、市販/配信事業、および特販/通販事業においては前年同四半期に比べ減少いたしましたが、その他事業においては子会社の売上増加に伴い、売上は微減となりました。2017/08/10 16:03
損益につきましても、特販/通販事業の影響が大きく、営業利益は4億5千2百万円(前年同四半期は営業利益5億3千2百万円)、経常利益は4億5千2百万円(前年同四半期は経常利益5億3千2百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億6千6百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益5億3百万円)となりました。
セグメントの業績の概況は、次のとおりであります。