建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 3億3718万
- 2017年3月31日 -5.61%
- 3億1827万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて397百万円(5.6%)減少し6,726百万円となりました。主な増加の内訳は現金及び預金の増加41百万円、製品の増加78百万円、前渡金の増加12百万円であり、主な減少の内訳は仕掛品の減少371百万円、原材料及び貯蔵品の減少124百万円等です。2017/06/22 15:45
固定資産は、前連結会計年度末に比べて263百万円(6.3%)減少し3,895百万円となりました。主な増加の内訳は機械装置及び運搬具の増加46百万円、リース資産の増加24百万円、退職給付に係る資産の増加9百万円であり、主な減少の内訳は建物及び構築物の減少18百万円、建設仮勘定の減少147百万円、繰延税金資産の減少127百万円です。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて660百万円(5.9%)減少し10,621百万円となりました。 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)……定率法によります。但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しています。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2017/06/22 15:45
建物及び構築物 10~38年
機械装置 7年