パイオニア(6773)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 2億4000万
- 2009年3月31日 -56.25%
- 1億500万
- 2010年3月31日 -67.62%
- 3400万
- 2011年3月31日 +94.12%
- 6600万
- 2012年3月31日 -16.67%
- 5500万
- 2013年3月31日 -89.09%
- 600万
- 2014年3月31日 -50%
- 300万
- 2015年3月31日 +999.99%
- 8800万
- 2016年3月31日 -57.95%
- 3700万
- 2017年3月31日 +59.46%
- 5900万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日の満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理しています。なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の満期手形が、期末残高に含まれています。2018/06/27 13:22
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 受取手形 ― 174百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a. 財政状態2018/06/27 13:22
当連結会計年度末の総資産については、受取手形及び売掛金や現金及び預金は減少しましたが、無形固定資産が増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ5,724百万円増加し、287,510百万円となりました。受取手形及び売掛金は、5,962百万円減少し、60,094百万円となりました。また、現金及び預金は、2,763百万円減少し、35,642百万円となりました。一方、無形固定資産は、ソフトウェアやソフトウェア仮勘定が増加したことなどにより17,704百万円増加し、74,497百万円となりました。
負債については、借入金が10,786百万円増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ7,579百万円増加し、202,576百万円となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容およびそのリスク2018/06/27 13:22
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されています。また、外貨建営業債権は、為替の変動リスクに晒されていますが、原則として外貨建営業債務をネットしたポジションについて為替先物予約を利用してヘッジしています。
投資有価証券は、主として資本提携等の業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価額の変動リスクに晒されています。