- #1 シンジケートローン契約に関する注記
シンジケートローン契約には、当社の連結貸借対照表、また、当社および東北パイオニア株式会社の個別貸借対
照表における純資産の一定水準の維持ならびに一定の連結営業利益および一定の連結当期純利益の確保を内容と
する財務制限条項が定められています。
2014/08/08 11:56- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1. セグメント利益(△損失)の調整額△127百万円には、セグメント間取引消去195百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用等△322百万円が含まれています。全社費用等の内容は、一般管理費の配賦差額、報告セグメントに帰属しない一般管理費および研究開発費等です。
2. セグメント利益(△損失)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
2014/08/08 11:56- #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益(△損失)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結累計期間より、事業セグメントの区分方法を見直し、電話機の報告セグメントを従来の「その他事業」から「ホームエレクトロニクス事業」に変更しています。
なお、前第1四半期連結累計期間については、変更後の区分方法に基づいて作成しています。2014/08/08 11:56 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
国内外別の売上は、国内は15.5%増収の8,022百万円、海外は6.1%減収の13,244百万円となりました。
営業損失は、原価率の良化や販売費及び一般管理費の減少により、前年同四半期の3,510百万円から1,373百万円に縮小しました。
③ その他の事業
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