- 6773
- 2019/03/26
- 時価
- 1250億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-210.07倍
(2010-2018年) - PBR
- 1.73倍
- 2010年以降
- 0.49-1.85倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 新株予約権等の状況(連結)
- 当第3四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりです。2016/02/10 15:18
(注)1.当社に対して当社普通株式の交付を請求すること(以下「行使請求」という。)により当社が交付する株式の数は、同一の本新株予約権付社債の新株予約権者(以下「本新株予約権者」という。)により同時に行使された本新株予約権に係る本社債の金額の総額を当該行使請求の効力発生日において適用のある転換価額で除して得られる数とする。この場合に1株未満の端数を生ずる場合は、これを切り捨て、現金による調整は行わない。パイオニア株式会社120%ソフトコール条項付第1回無担保転換社債型新株予約権付社債(転換社債型新株予約権付社債間限定同順位特約付)(平成27年12月18日発行) 決議年月日 平成27年12月2日 新株予約権の数(個) 150 新株予約権のうち自己新株予約権の数(個) ― 新株予約権の目的となる株式の種類 普通株式 新株予約権の目的となる株式の数(株) 32,894,736(注)1 新株予約権の行使時の払込金額(円) 456(注)2 新株予約権の行使期間 平成27年12月25日~平成32年12月11日(注)3 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円) 発行価格 456資本組入額 228(注)4 新株予約権の行使の条件 (注)5 新株予約権の譲渡に関する事項 (注)6 代用払込みに関する事項 (注)7 組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 (注)8
2.新株予約権の行使時の払込金額 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2016/02/10 15:18
当第3四半期連結累計期間の財務活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の11,959百万円の支出から10,225百万円の収入となりました。これは、当第3四半期に転換社債型新株予約権付社債の発行による収入が15,073百万円あったことなどによるものです。
(4) 事業上および財務上の対処すべき課題 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額および算定上の基礎は、以下のとおりです。2016/02/10 15:18
(注)1.前第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していません。項目 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年12月31日) 普通株式の期中平均株式数(千株) 367,196 367,194 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― 平成27年12月18日発行の転換社債型新株予約権付社債(額面金額15,000百万円)
2.当第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載していません。