営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 6900万
- 2016年6月30日 +444.93%
- 3億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益(△損失)の調整額△145百万円には、セグメント間取引消去6百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用等△151百万円が含まれています。全社費用等の内容は、一般管理費の配賦差額、報告セグメントに帰属しない一般管理費および研究開発費等です。2016/08/10 9:21
2. セグメント利益(△損失)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益(△損失)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2016/08/10 9:21
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における売上高は、カーエレクトロニクスが円高や熊本地震の影響等により減少したことなどから、前年同四半期に比べ12.6%減収の95,329百万円となりました。2016/08/10 9:21
営業利益は、売上高は減少しましたが、販売費及び一般管理費が為替の影響等により減少したことや、原価率が良化したことから、前年同四半期の69百万円から376百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損益は、営業利益の増加に加え、為替差益が1,745百万円となったことなどにより、前年同四半期の2,514百万円の損失から1,271百万円の利益となりました。
当第1四半期連結累計期間の平均為替レートは、前年同四半期に比べ、米ドルは12.2%円高の1米ドル=108円14銭、ユーロは9.9%円高の1ユーロ=122円02銭となりました。