東亜ディーケーケー(6848)の電子記録債権の推移 - 通期
連結
- 2017年3月31日
- 7億5200万
- 2018年3月31日 +66.22%
- 12億5000万
- 2019年3月31日 +5.52%
- 13億1900万
- 2020年3月31日 +11.52%
- 14億7100万
- 2021年3月31日 +8.02%
- 15億8900万
- 2022年3月31日 +5.73%
- 16億8000万
- 2023年3月31日 +22.56%
- 20億5900万
- 2024年3月31日 +38.42%
- 28億5000万
- 2025年3月31日 -14.14%
- 24億4700万
- 2026年3月31日 -1.31%
- 24億1500万
個別
- 2017年3月31日
- 7億2100万
- 2018年3月31日 +66.16%
- 11億9800万
- 2019年3月31日 +7.1%
- 12億8300万
- 2020年3月31日 +9.82%
- 14億900万
- 2021年3月31日 +8.94%
- 15億3500万
- 2022年3月31日 +4.89%
- 16億1000万
- 2023年3月31日 +19.38%
- 19億2200万
- 2024年3月31日 +43.5%
- 27億5800万
- 2025年3月31日 -13.89%
- 23億7500万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※5 期末日満期手形、電子記録債権及び電子記録債務の会計処理については、手形交換日又は決済日をもって決済処理しています。2025/06/26 14:19
なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形、電子記録債権及び電子記録債務が、期末残高に含まれています。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業の売上高は242百万円(前期比0.3%減)、セグメント利益は136百万円(前期比3.2%減)となりました。2025/06/26 14:19
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ390百万円減少の28,653百万円となりました。これは、建物及び構築物が2,522百万円、現金及び預金947百万円、機械装置及び運搬具が292百万円、売掛金が165百万円、工具、器具及び備品が142百万円それぞれ増加し、狭山インテグレーションセンターの稼働等により建設仮勘定が2,168百万円、投資有価証券が1,680百万円、電子記録債権が402百万円、受取手形が246百万円それぞれ減少したことなどによります。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ59百万円増加の6,733百万円となりました。これは、長期借入金が615百万円、未払金が411百万円それぞれ増加し、繰延税金負債が461百万円、電子記録債務が170百万円、未払消費税等が166百万円、退職給付に係る負債が134百万円それぞれ減少したことなどによります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2025/06/26 14:19
営業債権である受取手形、電子記録債権及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されています。また、一部製品等の輸出に伴う外貨建ての営業債権は為替の変動リスクに晒されています。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されています。