- 6848
- 2026/09/01
- 時価
- 173億円
- PER 予
- 18.67倍
- 2010年以降
- 3.52-23.36倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.72倍
- 2010年以降
- 0.39-1.92倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.53%
- ROE 予
- 3.88%
- ROA 予
- 3.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年12月31日)2015/02/12 14:45
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 計測機器事業 不動産賃貸事業 計 売上高 外部顧客への売上高 9,441 98 9,539 9,539 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメント別の状況は、次のとおりであります。2015/02/12 14:45
<計測機器事業>環境・プロセス分析機器分野は、国内公共工事向けの上下水道用分析計や総量規制の設備更新需要に伴う環境用水質分析計の増加もあって好調裡に推移しました。また、海外においても環境用水質分析計の需要が台湾の半導体市場向けに増加、中国向けも堅調に推移するなど、国内外における堅調な需要に支えられ、売上高は前年同期を9.5%上回りました。
科学分析機器分野は、医療関連機器の透析関連設備向け「薬剤粉末溶解装置」が消費税増税による駆け込み需要の反動で減少、想定以上に長引いたことが影響し、売上高は前年同期を8.0%下回りました。