営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 1億2400万
- 2016年6月30日 -28.23%
- 8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/08/08 13:22
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △194 四半期連結損益計算書の営業利益 124
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/08/08 13:22
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △194 四半期連結損益計算書の営業利益 89 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この需要環境を踏まえ年度内納期の受注拡大を図ることにより当中間期、通期共に計画値の売上高と収益確保に最大の努力をする所存です。具体的には海外のみならず改めて国内マーケットにも注力することを取上げ、7月1日付けで営業推進本部を設置、国内外共に強力な両建ての営業体制と営業活動を展開して所期の目標達成に再スタートしたところです。2016/08/08 13:22
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は2,970百万円(前年同期比1.0%減)、営業利益は89百万円(前年同期比28.1%減)、経常利益は121百万円(前年同期比10.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は27百万円(前年同期比23.1%減)となりました。
セグメント別の状況は、次のとおりであります。