有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 利益面におきましては、コスト削減、生産性向上など体質強化の取り組みを進めるなか、経営安定の一環として推進している単月黒字化を100か月連続(平成21年9月~平成29年12月)達成しました。2018/02/14 14:03
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は10,714百万円(前年同期比7.4%増)、営業利益は990百万円(前年同期比35.6%増)、経常利益は1,027百万円(前年同期比32.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は691百万円(前年同期比37.8%増)となりました。
セグメント別の状況は、次のとおりであります。