売上高
連結
- 2021年9月30日
- 73億500万
- 2022年9月30日 -3.74%
- 70億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2022/11/14 13:40
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)2022/11/14 13:40
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 7,305 128 7,434 7,434 外部顧客への売上高 7,305 128 7,434 7,434 (主たる地域市場) 顧客との契約から生じる収益 7,305 128 7,434 7,434 外部顧客への売上高 7,305 128 7,434 7,434 (収益認識の時期) 顧客との契約から生じる収益 7,305 128 7,434 7,434 外部顧客への売上高 7,305 128 7,434 7,434
(注)その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入等であります。(単位:百万円) その他の収益(注) - 121 121 121 外部顧客への売上高 7,032 121 7,154 7,154 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におきましては、国内では、民間設備投資需要の確実な取り込み、エネルギー関連市場での拡販、アフタービジネス事業の拡大等に注力しました。海外では、主要市場である中国・韓国・台湾での継続的な拡販に加え、東南アジアでのハック社との連携による販売強化、国家認証取得の加速等に注力しました。また、中期経営計画に掲げる新生産棟の建設及びDXによる業務プロセス改革に着手しました。2022/11/14 13:40
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、部材調達の長納期化により生産活動が大きく影響を受けたことで、売上高は7,154百万円(前年同期比3.8%減)となりました。利益につきましては、部材価格高騰や円安による原価率の上昇に加え、販売促進費・研究開発費が増加したことで、営業利益は360百万円(前年同期比43.8%減)、経常利益は372百万円(前年同期比44.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は311百万円(前年同期比33.2%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。