営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 4億3072万
- 2016年12月31日 +52.2%
- 6億5555万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高につきましては、大型軸発電システムや水車発電機等の大型機種が増加したことにより、14,529百万円(前年同四半期比3.7%増)と前年同四半期を上回りました。2017/02/10 10:16
損益につきましては、競合他社との価格競争の激化など厳しい経営環境が続くなか、総力を結集して原価低減活動や生産性向上、大型回転機工場のフル活用、販売管理費削減などの損益改善に取り組みました結果、営業利益は655百万円(前年同四半期比52.2%増)、経常利益は684百万円(前年同四半期比59.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は418百万円(前年同四半期比61.0%増)と、前年同四半期を大幅に上回りました。
当社グループは単一セグメントであるため、主要製品別に業績を示すと次のとおりであります。