埼玉村田製作所(6801)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 8800万
- 2009年3月31日 ±0%
- 8800万
- 2010年3月31日 -18.18%
- 7200万
- 2010年12月31日 -66.67%
- 2400万
- 2011年12月31日 +33.33%
- 3200万
- 2012年12月31日 +40.63%
- 4500万
- 2013年12月31日 +206.67%
- 1億3800万
- 2014年12月31日 +55.07%
- 2億1400万
- 2015年12月31日 -21.96%
- 1億6700万
個別
- 2014年12月31日
- 1億6600万
- 2015年12月31日 +7.83%
- 1億7900万
有報情報
- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 当該会計基準等の適用が連結財務諸表に与える影響については、現在評価中であります。2016/03/30 14:22
3.繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針
・「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成27年12月28日) - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2016/03/30 14:22
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成26年12月31日) 当事業年度(平成27年12月31日) (繰延税金資産) 投資有価証券評価損 634百万円 575百万円 繰延税金負債合計 △7 〃 △5 〃 繰延税金資産の純額 317 〃 551 〃 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2016/03/30 14:22
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成26年12月31日) 当連結会計年度(平成27年12月31日) (繰延税金資産) たな卸資産評価損 106百万円 233百万円 繰延税金資産合計 710 〃 924 〃 繰延税金資産の純額 13 〃 258 〃 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③繰延税金資産2016/03/30 14:22
繰延税金資産については、将来の課税所得を検討する事によって回収可能性のある金額を検証しており、繰延税金資産の全部又は一部が将来実現困難と判断された場合は、相応の評価性引当金を計上しております。これは財務諸表上、法人税等調整額として表示され、当期純利益を減額させる事となります。
④退職給付