埼玉村田製作所(6801)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - モジュール商品の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年9月30日
- -1億6700万
- 2014年9月30日
- -9800万
- 2015年9月30日
- 2億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3. 報告セグメントの変更等に関する事項2015/11/06 15:00
当社は、従来2つの事業部からなっていた組織体制を集約し、第1四半期連結会計期間より1事業部制へ移行いたしました。これに伴い、報告セグメントを従来の「コイル応用商品」、「モジュール商品」、「固体商品」の3区分から、第1四半期連結会計期間より「コイル商品」、「その他商品」の2区分に変更しております。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しております。
また、「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、報告セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。なお、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益に与える影響は軽微であります。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社は、従来2つの事業部からなっていた組織体制を集約し、第1四半期連結会計期間より1事業部制へ移行いたしました。これに伴い、報告セグメントを従来の「コイル応用商品」、「モジュール商品」、「固体商品」の3区分から、第1四半期連結会計期間より「コイル商品」、「その他商品」の2区分に変更しております。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しております。
また、「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、報告セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。なお、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益に与える影響は軽微であります。2015/11/06 15:00