純資産
連結
- 2012年3月31日
- 24億8600万
- 2013年3月31日 -12.75%
- 21億6900万
- 2014年3月31日 +32.09%
- 28億6500万
個別
- 2012年3月31日
- 31億7600万
- 2013年3月31日 -5.79%
- 29億9200万
- 2014年3月31日 +2.74%
- 30億7400万
有報情報
- #1 保証債務の注記
- 当社が平成24年3月30日及び平成25年3月29日に締結したシンジケートローン契約には以下の財務制限条項がついております。2014/06/27 13:04
① 平成26年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、平成24年3月期末日における単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直近の事業年度末日における単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。
② 平成26年3月期末日における単体の損益計算書に記載される営業損益を損失としないこと。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/06/27 13:04
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株あたり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株あたり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 市場価格のあるもの・・・・・・・決算日の市場価格等に基づく時価法2014/06/27 13:04
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
市場価格のないもの・・・・・・・移動平均法による原価法 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2014/06/27 13:04 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 期末決算日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。2014/06/27 13:04
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/27 13:04
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 132円93銭 172円96銭 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) △27円24銭 31円43銭
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。