- 6776
- 2026/09/10
- 時価
- 48億円
- PER 予
- 8.08倍
- 2010年以降
- 赤字-140倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.43倍
- 2010年以降
- 0.33-3.03倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.75%
- ROE 予
- 5.33%
- ROA 予
- 2.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- グメントの調整額は、セグメント間取引消去10百万円であります。2018/02/14 16:48
2 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメントの調整額は、セグメント間取引消去17百万円であります。2018/02/14 16:48
2 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間における我が国経済は、政府の経済政策などにより企業収益や雇用情勢の改善が続く中、欧米を初めとする海外景気の堅調さにも下支えを受け、穏やかな回復基調で推移いたしました。2018/02/14 16:48
このような状況の下、当社グループは引き続き売上高拡大に向け営業強化を図り、既存顧客への更なる深耕、新規顧客の開拓、新技術・新製品の開発強化を図ってまいりました結果、売上高は115億41百万円(前年同四半期比2.6%増)となりました。損益面におきましては、生産性向上のための積極的な設備更新や工程改善、省力化の推進及び原材料効率化等の原価低減効果により、営業利益は9億62百万円(前年同四半期比5.3%増)となりました。営業外収益に為替差益、営業外費用に支払利息を計上したこと等により、経常利益は9億38百万円(前年同四半期比3.8%減)、特別利益に国庫補助金、特別損失に固定資産圧縮損を計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億32百万円(前年同四半期比17.8%増)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりであります。