- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注1)セグメント調整額はセグメント間取引消去15百万円であります。
(注2)報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。
2019/08/09 10:47- #2 セグメント表の脚注(連結)
グメント調整額はセグメント間取引消去17百万円であります。
(注2)報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。
(注3)前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、「注記事項(企業結合等関係)」に記載の暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。
2019/08/09 10:47- #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、のれん償却額が42百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がそれぞれ42百万円増加しております。
2019/08/09 10:47- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
なお、2018年6月29日に行われた天昇アメリカコーポレーションとの企業結合について、前連結会計年度末において企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前年同四半期連結累計期間との比較・分析にあたっては、暫定的な会計処理の確定による見直し後の金額を用いております。
当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高44億43百万円(前年同四半期比24.0%増)、損益面におきましては、徹底した原価低減を継続しており、営業利益2億46百万円(前年同四半期比13.4%増)、営業外費用に為替差損を計上したこと等により経常利益2億9百万円(前年同四半期比11.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億37百万円(前年同四半期比41.0%増)となりました。
セグメントごとの状況は、以下のとおりであります。
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