構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 6300万
- 2020年3月31日 -3.17%
- 6100万
個別
- 2019年3月31日
- 6300万
- 2020年3月31日 -3.17%
- 6100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- ース資産以外の有形固定資産
定率法によっております。
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 7~46年
機械及び装置 4~17年
工具、器具及び備品 2~15年2020/06/26 13:23 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (当社)2020/06/26 13:23
定率法によっております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2020/06/26 13:23
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。