営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 3億8600万
- 2014年12月31日
- -26億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント損失の調整額1,146百万円には、棚卸資産の調整額△89百万円、内部取引消去254百万円及び予算と実績の調整額等981百万円が含まれております。2015/02/12 10:50
3.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/02/12 10:50
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下で、当社グループでは、自動車関連向けにつきましては、引き続き堅調に推移したものの、スマートフォンを中心とした移動体通信関連(携帯電話)向けやアミューズメント関連(ゲーム機器)向けは低調な推移となりました。2015/02/12 10:50
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は、1,110億98百万円(前年同期比34.0%減)、営業損失は26億83百万円(前年同期は3億86百万円の営業利益)、経常利益は為替変動に伴う為替差益(45億59百万円)の発生があり、20億41百万円(前年同期比56.8%減)、四半期純利益は6億35百万円(前年同期比25.8%減)となりました。
報告セグメントの売上高及びセグメント利益及び損失は、次のとおりであります。