セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2016年3月31日
- 3億900万
- 2017年3月31日 -89.64%
- 3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- これによるセグメント利益に与える影響は軽微であります。2017/06/29 11:17
報告セグメントのセグメント利益又は損失は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は取引高の実績に基づいています。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度に「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」を適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
これによるセグメント利益に与える影響は軽微であります。
報告セグメントのセグメント利益又は損失は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は取引高の実績に基づいています。2017/06/29 11:17 - #3 業績等の概要
- 複合部品その他につきましては、情報事務機器関連向けが減少したことにより、35億65百万円(前連結会計年度比22.4%減)となったものの、セグメント利益は90百万円(前連結会計年度は1億5百万円のセグメント損失)となりました。2017/06/29 11:17
(注)各セグメント別の売上高は、外部顧客への売上高にセグメント間の内部売上高又は振替高を加算したものです。
(2)キャッシュ・フロー