- 6804
- 2026/09/04
- 時価
- 1538億円
- PER 予
- 10.36倍
- 2010年以降
- 赤字-410.64倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.84倍
- 2010年以降
- 0.29-1.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.93%
- ROE 予
- 8.12%
- ROA 予
- 5.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2023年3月31日
- 4億2100万
- 2024年3月31日 +123.28%
- 9億4000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動による資金は、26,931百万円の増加(前連結会計年度は20,765百万円の増加)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益17,210百万円(前連結会計年度は税金等調整前当期純利益18,527百万円)、減価償却費3,150百万円(前連結会計年度は3,385百万円)、売上債権の減少12,963百万円(前連結会計年度は8,286百万円の増加)、棚卸資産の減少10,073百万円(前連結会計年度は12,017百万円の減少)、仕入債務の減少11,796百万円(前連結会計年度は663百万円の増加)、法人税等の支払6,354百万円(前連結会計年度は5,232百万円)によるものであります。2024/07/29 10:28
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動による資金は、8,345百万円の減少(前連結会計年度は9,852百万円の減少)となりました。これは主に、定期預金の預入による支出12,372百万円(前連結会計年度は10,290百万円)、定期預金の払戻による収入10,247百万円(前連結会計年度は6,557百万円)長期性預金の預入による支出3,500百万円(前連結会計年度は3,000百万円)、有形固定資産の取得による支出2,742百万円(前連結会計年度は2,818百万円)によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に独立掲記していた「雇用調整助成金の受取額」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。2024/07/29 10:28
また、前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「定期預金の増減額(△は増加)」に含めておりました「定期預金の預入による支出」及び「定期預金の払戻による収入」は、事業の実態をより適切に反映するため、当連結会計年度より独立掲記しております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「雇用調整助成金の受取額」に表示していた131百万円は、「その他」として組み替えております。