純資産
連結
- 2022年3月31日
- 1195億3300万
- 2023年3月31日 +6.04%
- 1267億5300万
- 2024年3月31日 +6.4%
- 1348億7000万
個別
- 2022年3月31日
- 889億3900万
- 2023年3月31日 +2.33%
- 910億1000万
- 2024年3月31日 +2.37%
- 931億6900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
……時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法によ
り算定しております。)
市場価格のない株式等
……移動平均法による原価法によっております。
デリバティブ
……時価法によっております。
棚卸資産
……当社及び国内連結子会社は主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を、また、在外連結子会社は商品については先入先出法による低価法、製品・仕掛品・原材料及び貯蔵品については、主として総平均法又は加重平均法による低価法によっております。2024/07/29 10:28 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、現金及び預金が増加したものの、売上債権、棚卸資産などの減少により前連結会計年度末比4,985百万円減の175,008百万円となりました。また、負債につきましては、短期借入金の返済及び、仕入債務の減少などにより前連結会計年度末比13,102百万円減の40,137百万円となりました。2024/07/29 10:28
なお、純資産は、利益剰余金の増加等により前連結会計年度末比8,117百万円増の134,870百万円となり、自己資本比率は77.1%となりました。
②キャッシュ・フローの状況 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法2024/07/29 10:28
……未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
⑤ 重要な収益及び費用の計上基準 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 場価格のない株式等以外のもの2024/07/29 10:28
時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額2024/07/29 10:28
前連結会計年度末(2023年3月31日) 当連結会計年度末(2024年3月31日) 純資産の部の合計額 (百万円) 126,753 134,870 純資産の部の合計額から控除する金額 (百万円) - - 普通株式に係る期末の純資産額 (百万円) 126,753 134,870