ホシデン(6804)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 4億3700万
- 2009年3月31日 -32.04%
- 2億9700万
- 2010年3月31日 -37.04%
- 1億8700万
- 2011年3月31日 -23.53%
- 1億4300万
- 2012年3月31日 -34.97%
- 9300万
- 2013年3月31日 -23.66%
- 7100万
- 2014年3月31日 -25.35%
- 5300万
- 2015年3月31日 +354.72%
- 2億4100万
- 2016年3月31日 -25.73%
- 1億7900万
- 2017年3月31日 -16.76%
- 1億4900万
- 2018年3月31日 +12.75%
- 1億6800万
- 2019年3月31日 -8.93%
- 1億5300万
- 2020年3月31日 -1.96%
- 1億5000万
- 2021年3月31日 +2%
- 1億5300万
- 2022年3月31日 +18.3%
- 1億8100万
- 2023年3月31日 -22.65%
- 1億4000万
- 2024年3月31日 +15%
- 1億6100万
- 2025年3月31日 +3.73%
- 1億6700万
- 2026年3月31日 +22.16%
- 2億400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(使用権資産を除く)
……当社及び国内連結子会社は、定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。在外連結子会社は、主として定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 15~50年
機械装置及び運搬具 5~9年
無形固定資産
……定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2026/06/24 15:56 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2026/06/24 15:56
当社グループは、継続的に損益の把握を実施している単位を基礎として、製造工程等の関連性を加味してグルーピングしております。場所 用途 種類 金額 工具器具備品及び金型 5百万円 ソフトウエア 4百万円 土地 12百万円 中国(広東省) 機構部品製造設備 機械装置及び運搬具 16百万円 ソフトウエア 1百万円 中国(山東省) 機構部品製造設備、音響部品製造設備 機械装置及び運搬具 2百万円 工具器具備品及び金型 14百万円
上記資産グループについては、市場の価格競争が厳しく、継続して損失を計上しており、売上高、利益とも回復の見通しが厳しいため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により算定しておりますが、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため使用価値を零としております。また、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、割引率の記載を省略しております。 - #3 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/06/24 15:56
1978年4月 松下電器産業㈱(現 パナソニックホールディングス㈱)入社 1997年1月 同社本社経営企画室副参事 2000年12月 同社ソフトウエア開発本部企画室長 2003年9月 同社先端技術研究所知能情報技術研究所長 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- この中にあって、当社は電子部品メーカーとして豊富な製品ラインアップ、顧客の多様なニーズを満たす技術力、顧客満足を第一としたきめ細かいサービスの提供等により、連結ベースでの売上高、利益の確保・拡大による企業価値の増大をはかってまいります。2026/06/24 15:56
技術面におきましては、当社及びグループ各社の技術・研究開発体制の強化を図る技術中期(3年)計画の達成に向けアクションを継続しています。過去技術の棚卸と自社製品(デバイス)の強みを再構築しており、開発のスピードアップ・効率化といった成果が出てきております。当社のコア技術である機構設計技術、高周波設計技術、音響設計技術、光学設計技術、回路設計技術、金型設計技術、シミュレーション技術、解析技術、ソフトウエア開発、EMC対策設計技術、センサ開発・応用技術等を進化させ、モジュール新製品、IoE向けセンサ・ユニットなど、市場ニーズに対応した独自技術製品の開発を強力に進めます。中でもIoE製品は工場DXツールとしての普及が本格化しており、少子高齢化・労働人口減少・人件費高騰という社会課題の解決に必要不可欠な機器としてよりニーズが増加しております。さらに、ライフラインや交通インフラの保全にも役立つ製品群の市場投入も計画しており、総合電子部品メーカーの立場から社会貢献を果たしてまいります。
生産面においては、産業用ロボットの活用など、スピード感を持って自動化・省人化を進め、コスト削減と品質の安定化をはかってまいります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 無形固定資産2026/06/24 15:56
……定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ 重要な引当金の計上基準 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産2026/06/24 15:56
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
5.引当金の計上基準