- 6771
- 2026/09/07
- 時価
- 49億円
- PER 予
- 8.7倍
- 2010年以降
- 赤字-49倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.33倍
- 2010年以降
- 0.23-1.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.21%
- ROE 予
- 3.76%
- ROA 予
- 1.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
池上通信機(6771)の純資産の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 104億600万
- 2014年9月30日 +14.79%
- 119億4500万
- 2015年9月30日 +6.25%
- 126億9100万
- 2016年9月30日 -11.08%
- 112億8500万
- 2017年9月30日 -7.24%
- 104億6800万
- 2018年9月30日 +9.4%
- 114億5200万
- 2019年9月30日 +6.91%
- 122億4300万
- 2020年9月30日 +0.32%
- 122億8200万
- 2021年9月30日 +1.71%
- 124億9200万
- 2022年9月30日 +0.74%
- 125億8400万
- 2023年9月30日 +3.12%
- 129億7600万
- 2024年9月30日 -6.74%
- 121億100万
- 2025年9月30日 +4.55%
- 126億5100万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 当社が締結しているコミットメントライン契約については、下記の財務制限条項が付されています。2023/11/10 11:02
(1)各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、直近の事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の70%に相当する金額以上に維持すること。但し、各事業年度末日における連結損益計算書に記載される経常損益が1回でも負の値となった場合、当該事業年度末日の翌事業年度末日以降、各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、直近の事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額以上に維持すること。
(2)各事業年度末日における連結損益計算書に記載される経常損益を2回連続して損失としないこと。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債総額は160億43百万円であり、前連結会計年度末に比べ2億7百万円減少しました。流動負債は、支払手形及び買掛金、短期借入金の減少、電子記録債務、前受金の増加等により、前連結会計年度末に比べ8億38百万円減の107億71百万円となりました。固定負債は、社債の減少、長期借入金の増加等により、前連結会計年度末に比べ6億30百万円増の52億71百万円となりました。2023/11/10 11:02
純資産については、前連結会計年度末に比べ2億65百万円増加し、129億76百万円となりました。これは、当第2四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益計上による利益剰余金の増加とその他の包括利益累計額合計の増加等によるものです。
この結果、自己資本比率は、44.7%(前連結会計年度末43.9%)となりました。