田淵電機(6624)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 154億8200万
- 2011年9月30日 -8.06%
- 142億3400万
- 2012年9月30日 -5.23%
- 134億9000万
- 2013年9月30日 +50.41%
- 202億9000万
- 2014年9月30日 +27.3%
- 258億3000万
- 2015年9月30日 -17.4%
- 213億3600万
- 2016年9月30日 -39.15%
- 129億8400万
- 2017年9月30日 +5.91%
- 137億5100万
- 2018年9月30日 -9.07%
- 125億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年9月30日)2018/11/14 16:26
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 事業等のリスク
- 当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。2018/11/14 16:26
当社グループは、前連結会計年度において売上高の著しい減少、重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失の計上、財務制限条項への抵触等といった状況に該当しており、当第2四半期連結累計期間においても、1,023百万円の営業損失、781百万円の経常損失、3,644百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失を計上し、当第2四半期連結会計期間末における純資産が2,546百万円の債務超過となりました。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
このような状況を早期に解消すべく、「2.経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (7)継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況を改善するための対応策」に記載の対応策を実施することにより、財務体質および収益力の改善を図ってまいります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 成器事業2018/11/14 16:26
変成器事業は、売上高は産業機器向けを中心に堅調に推移し、売上高は5,212百万円(前年同期比6.1%増)、営業利益は148百万円(前年同期比116.4%増)となりました。
②電源機器事業