- 6624
- 2019/09/26
- 時価
- 113億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-985倍
(2010-2019年) - PBR
- 2.59倍
- 2010年以降
- 0.98-13.1倍
(2010-2019年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発費であります。2016/02/10 14:19
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
重要な減損損失はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
「変成器事業」セグメントにおいて、Marschner Tabuchi Electric GmbH & Co. KGとその子会社及びテクノ電気工業株式会社を新たに連結子会社としました。これに伴うのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間において802百万円であります。2016/02/10 14:19 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のもと、当社グループでは、太陽光発電用パワーコンディショナ事業の「多核化」による周辺分野への拡大を推進し、市場環境の変化に対応してまいりました。具体的には、住宅用途からメガソーラー向けまでの全モデルに出力抑制対応機能を取り込んだ製品に加え、電力の需給バランスに対応可能な蓄電池を併用した太陽光発電との蓄電ハイブリッドシステムの販売を推進しました。これらの製品を国内市場向けのみならず、今後拡大が見込まれる北米、アセアンなどグローバル市場向けに拡販を進めております。また、国内外研究開発体制の更なる拡充、多層的なマーケティング体制の構築に加え、全社を挙げた自動化推進による原価低減活動や品質保証体制の充実など不断の工場改善も進めております。さらに、重点事業分野における技術力の強化及び欧州市場への参入を図るためM&Aを進めました。2016/02/10 14:19
当第3四半期連結累計期間の業績は、再生可能エネルギー固定価格買取制度見直しによる国内市場後退の影響を受け、太陽光発電用パワーコンディショナが減少し、売上高は29,910百万円(前年同期比21.1%減)、営業利益は4,250百万円(前年同期比46.5%減)、経常利益は4,255百万円(前年同期比47.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,999百万円(前年同期比43.4%減)となりました。
①変成器事業