- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
2018/08/10 16:56- #2 事業等のリスク
当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。
当社グループは、前連結会計年度において売上高の著しい減少、重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失の計上、財務制限条項への抵触等といった状況に該当しており、当第1四半期連結累計期間においても、815百万円の営業損失、697百万円の経常損失、743百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失を計上し、当第1四半期連結会計期間末における純資産が439百万円に減少しております。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
このような状況を早期に解消すべく、「2.経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (6)「継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況を改善するための対応策」に記載の対応策を実施することにより、財務体質および収益力の改善を図ってまいります。
2018/08/10 16:56- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
成器事業
変成器事業は、売上は堅調に推移したものの鋼材等の原材料コストのアップにより、売上高は2,818百万円(前年同期比7.4%増)、営業利益は74百万円(前年同期比11.0%減)となりました。
②電源機器事業
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