田淵電機(6624)の仕掛品の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2009年3月31日
- 2億
- 2010年3月31日 +99.5%
- 3億9900万
- 2011年3月31日 -0.5%
- 3億9700万
- 2012年3月31日 -13.1%
- 3億4500万
- 2013年3月31日 +95.94%
- 6億7600万
- 2014年3月31日 -14.94%
- 5億7500万
- 2015年3月31日 -9.57%
- 5億2000万
- 2016年3月31日 -27.88%
- 3億7500万
- 2017年3月31日 +44%
- 5億4000万
- 2018年3月31日 -19.07%
- 4億3700万
- 2019年3月31日 -35.01%
- 2億8400万
個別
- 2008年3月31日
- 3000万
- 2009年3月31日 -26.67%
- 2200万
- 2010年3月31日 +54.55%
- 3400万
- 2011年3月31日 +73.53%
- 5900万
- 2012年3月31日 -10.17%
- 5300万
- 2013年3月31日 +15.09%
- 6100万
- 2014年3月31日 -88.52%
- 700万
- 2015年3月31日 +257.14%
- 2500万
- 2016年3月31日 +32%
- 3300万
- 2017年3月31日 +145.45%
- 8100万
- 2018年3月31日 -37.04%
- 5100万
- 2019年3月31日 -19.61%
- 4100万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 2 たな卸資産の評価基準及び評価方法2019/06/25 16:22
(1) 商品及び製品、仕掛品 総平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) (2) 原材料 移動平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2 たな卸資産の評価基準及び評価方法2019/06/25 16:22
3 デリバティブ取引により生じる債権及び債務の評価基準及び評価方法(1) 商品及び製品、仕掛品 総平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) (2) 原材料 移動平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
時価法によっております。