日本航空電子工業(6807)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 47億300万
- 2009年3月31日 +44.97%
- 68億1800万
- 2010年3月31日 -2.19%
- 66億6900万
- 2011年3月31日 -5.62%
- 62億9400万
- 2012年3月31日 -4.72%
- 59億9700万
- 2013年3月31日 -4.74%
- 57億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表「注記事項 (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と概ね同一であります。2026/06/19 15:34
複数セグメントに関わる建物及び構築物は、報告セグメントに配分せず調整額に含めておりますが、関連する費用については、各セグメントに配分しております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報 - #2 主要な設備の状況
- 2 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品と建設仮勘定の合計であります。2026/06/19 15:34
3 JAE Taiwan,Ltd. は、建物及び土地の一部を賃借しており、年間賃借料は98百万円であります。賃借している土地の面積は、[ ]で記載しております。
4 JAE Tijuana, S.A. de C.V. における土地の[ ]は工場建物の賃借契約における借用部分の土地面積であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産2026/06/19 15:34
当社及び連結子会社19社のうち、建物については17社が定額法、2社が定率法、建物以外については9社が定率法、10社が定額法を採用しております。
ただし、当社及び連結子会社7社の少額減価償却資産(取得価額10万円以上、20万円未満)については、一括して3年で均等償却する方法によっております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表「注記事項 (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と概ね同一であります。
複数セグメントに関わる建物及び構築物は、報告セグメントに配分せず調整額に含めておりますが、関連する費用については、各セグメントに配分しております。2026/06/19 15:34 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 固定資産の取得価額から直接減額している国庫補助金等の圧縮記帳額は、次のとおりであります。2026/06/19 15:34
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 建物及び構築物 400 百万円 400 百万円 機械装置及び運搬具 - 5 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2026/06/19 15:34
建物は定額法、建物以外については定率法を採用しております。ただし、少額減価償却資産(取得価額10万円以上、20万円未満)については、一括して3年で均等償却する方法によっております。
(2) 無形固定資産