- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度より、当社グループ内の組織名称の変更に伴い、従来、「情報通信関連機器事業」としていた報告セグメントの名称を「エレクトロニクス事業」に変更しております。また、従来、「エレクトロニクス事業」を単一の報告セグメントとしておりましたが、「ゲーム事業」、「不動産事業」についての重要性が増したため、当連結会計年度より、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しており、「3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
2014/06/30 12:09- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
非連結子会社(1社)は、UJ REALTY INC.であります。
同社の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、非連結子会社としております。2014/06/30 12:09 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」におけ
る記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2014/06/30 12:09 - #4 報告セグメントの概要(連結)
当連結会計年度より、当社グループ内の組織名称の変更に伴い、従来、「情報通信関連機器事業」としていた報告セグメントの名称を「エレクトロニクス事業」に変更しております。また、従来、「エレクトロニクス事業」を単一の報告セグメントとしておりましたが、「ゲーム事業」、「不動産事業」についての重要性が増したため、当連結会計年度より、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しており、「3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。
2014/06/30 12:09- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 1 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2 各区分に属する主な国又は地域
2014/06/30 12:09- #6 業績等の概要
《エレクトロニクス事業》
当事業では、主に、電話関連機器、無線通信・応用機器、デジタル家電機器の製造販売を行ってまいりました。当事業の売上高は20,501百万円となりました。事業部門別の内訳は主に次のとおりであります。
〈電話関連機器部門〉
2014/06/30 12:09- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 経営成績
① 売上高及び営業損失
売上高は、前連結会計年度に比べ6,623百万円(24.0%)減少し、20,975百万円となりました。これは、主にエレクトロニクス事業において、採算性を重視した販売戦略へ転換したことに伴い、電話関連機器部門の販売台数及び売上高が9,039百万円減少したことによります。なお、無線通信・応用機器部門はVideo Surveillanceの売上が好調に推移した結果、売上高が2,485百万円増加しました。
2014/06/30 12:09- #8 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 14,739百万円 | 8,193百万円 |
| 仕入高 | 14,869百万円 | 8,048百万円 |
2014/06/30 12:09