営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 10億
- 2017年12月31日 +73.8%
- 17億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/13 13:53
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/13 13:53
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)業績の状況2018/02/13 13:53
当社グループは、売上高および営業利益を重要な経営指標と位置付けており、エレクトロニクス事業においては、ドライブレコーダー、レーダーディテクター、車載用モニターの新機種などの新規製品を積極的に販売展開しております。また、前年度に引き続き、生産コストや販売費及び一般管理費の見直しを継続的に実施しております。さらに、不動産事業において、積極的に売買を展開した結果、当社グループ全体では、前年度と比較して売上高および営業利益が大幅に増加しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高11,928百万円(前年同期比22.5%増)、営業利益1,738百万円(前年同期比73.9%増)、経常利益1,799百万円(前年同期比96.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,522百万円(前年同期比104.9%増)となりました。