- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
当社グループは単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
当社グループは単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2021/12/28 10:00- #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
暗号資産の取引に係る損益
暗号資産の取引に係る損益(評価損益を含む)は、中間連結損益計算書上、純額で売上高に表示しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
2021/12/28 10:00- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、中間連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2021/12/28 10:00- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
当社グループは単一セグメントであるため、記載を省略しております。2021/12/28 10:00 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2021/12/28 10:00- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当中間連結会計期間における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響により緊急事態宣言が延長され、経済活動が抑制されるなど厳しい状況で推移しました。国内におきましてはワクチン接種率の向上とともに感染者数が減少し沈静化の方向に進んでいるものの、海外において新型コロナウイルスの新たな変異株が発見され再び拡大する不安は払拭できず、依然として予断を許さない状況が続いております。
このような環境の下、当中間連結会計期間の業績は、売上高992千円(前年同期は売上高18百万円)、営業損失52百万円(前年同期は営業損失66百万円)、経常損失37百万円(前年同期は経常損失52百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失38百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失53百万円)となりました。
なお、当社グループは投資事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
2021/12/28 10:00- #7 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
(2) 暗号資産の取引に係る損益
暗号資産の取引に係る損益(評価損益を含む)は、中間損益計算書上、純額で売上高に表示しております。
3.固定資産の減価償却の方法
2021/12/28 10:00