サンコーシヤの全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 通信保安の推移 - 第二四半期
- 【期間】
- 2Q
連結
- 2013年9月30日
- 3億4517万
- 2014年9月30日 -96.51%
- 1205万
- 2015年9月30日
- -5240万
- 2016年9月30日
- 3989万
- 2017年9月30日 +163.55%
- 1億515万
- 2018年9月30日 +66.8%
- 1億7539万
- 2019年9月30日 +35.82%
- 2億3820万
- 2020年9月30日 -49.76%
- 1億1966万
- 2021年9月30日 +561.86%
- 7億9200万
- 2022年9月30日 -59.3%
- 3億2234万
- 2023年9月30日 +27.52%
- 4億1104万
- 2024年9月30日 +13.08%
- 4億6480万
- 2025年9月30日 +27.43%
- 5億9230万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自令和6年4月1日 至令和6年9月30日)2025/12/25 16:12
(注)のれん償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。(単位:千円) 通信保安 気象 全社・消去 合計 当中間期末残高 318,961 - - 318,961
当中間連結会計期間(自令和7年4月1日 至令和7年9月30日) - #2 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自令和6年4月1日 至令和6年9月30日)2025/12/25 16:12
当中間連結会計期間(自令和7年4月1日 至令和7年9月30日)(単位:千円) 報告セグメント 合計 通信保安 気象 日本 5,183,094 276,945 5,460,039
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) 報告セグメント 合計 通信保安 気象 日本 5,464,002 317,564 5,781,566 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社は、主に雷防護製品の生産と雷データ解析を行っており、本社で包括的な戦略を立案し、会社別または事業部別に事業活動を展開しております。2025/12/25 16:12
したがって、当社は、製品・サービス別のセグメントから構成されており、「通信保安事業」及び「気象事業」の2つを報告セグメントとしております。
「通信保安事業」は、雷防護ソリューション製品、情報通信ネットワークソリューション製品、環境対策ソリューション製品等の生産をしております。「気象事業」は、雷・気象データの解析及び販売をしております。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2025/12/25 16:12
(注)従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、季節工を含む。)は、当中間連結会計期間の平均人員を( )外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 通信保安 577 (72) 気象 21 (3)
(2)提出会社の状況 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.生産実績2025/12/25 16:12
(注)金額は製造原価で表示しております。セグメントの名称 生産高 前年同期比(%) 通信保安(千円) 3,178,269 103.7 気象(千円) 131,837 114.0
b.受注実績