売上高
連結
- 2017年3月31日
- 129億3984万
- 2018年3月31日 +7.78%
- 139億4679万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「通信保安事業」は、雷防護ソリューション製品、情報通信ネットワークソリューション製品、環境対策ソリューション製品等の生産をしております。「気象事業」は、雷・気象データの解析及び販売をしております。2022/12/26 10:59
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
SANKOSHA VIETNAM LLC
SANKOSHA ENGINEERING(THAILAND)CO.,LTD.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2022/12/26 10:59 - #3 事業等のリスク
- (6)為替変動について2022/12/26 10:59
為替変動は、当社グループの外貨建取引から発生する資産及び負債の日本円換算額に影響を与える可能性があります。また、外貨建で取引されている製品の価格及び売上高等にも影響を与える可能性もあります。これらは、当社グループの業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
(7)借入金、社債等の金利の変動、その他金融市場の変動 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。2022/12/26 10:59 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- は、付加価値の高い製品の売上強化を図ると共に、各製品の製造原価低減や内製化を推進、経費削減にも注力することで、収益力向上を図ってまいりました。2022/12/26 10:59
このような施策に鋭意取組んでまいりました結果、当社グループの当連結会計年度の業績は、ベータテックおよびエースライオン2社が加わったこともあり、売上高は14,286,740千円、前連結会計年度比8.1%、1,074,798千円の増加、経常利益も562,969千円、前連結会計年度比8.7%、48,701千円の増加と、増収増益となりました。当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益は前会計年度比84,577千円増の377,423千円となりました。
各事業の概要は以下のとおりであります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2022/12/26 10:59
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2022/12/26 10:59
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 関係会社への売上高 507,357千円 510,106千円 関係会社からの仕入高 2,433,372 2,536,606