訂正有価証券報告書-第93期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(IFRS第16号「リース」及びASU第2016-02号「リース」の適用)
在外連結子会社は、当連結会計年度の期首より、国際会計基準審議会(IASB)が発行するIFRS第16号「リース」及び米国財務会計基準審議会(FASB)が発行するASU第2016-02号「リース」を適用しております。当該会計基準の適用にあたり、当社グループは経過措置として認められている累積的影響額を適用開始日に認識する方法を採用しております。
この結果、当連結会計年度における連結貸借対照表は、有形固定資産が44,402千円、流動負債のその他が13,802千円、固定負債のその他が32,458千円それぞれ増加しています。
なお、この変更に伴う当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。
在外連結子会社は、当連結会計年度の期首より、国際会計基準審議会(IASB)が発行するIFRS第16号「リース」及び米国財務会計基準審議会(FASB)が発行するASU第2016-02号「リース」を適用しております。当該会計基準の適用にあたり、当社グループは経過措置として認められている累積的影響額を適用開始日に認識する方法を採用しております。
この結果、当連結会計年度における連結貸借対照表は、有形固定資産が44,402千円、流動負債のその他が13,802千円、固定負債のその他が32,458千円それぞれ増加しています。
なお、この変更に伴う当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。