営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 20億1300万
- 2015年6月30日 -6.01%
- 18億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. (会計上の見積りの変更)に記載のとおり、当社は退職給付に係る会計処理の数理計算上の差異の費用処理年数について、従来、従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(16年)で費用処理していましたが、平均残存勤務期間がこれを下回ったため、当第1四半期連結会計期間より費用処理年数を12年に変更しています。2015/08/06 9:04
この変更に伴い、従来の費用処理年数によった場合と比較し、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益(営業利益)は、音響機器事業で13百万円減少、情報・通信機器事業で54百万円減少しています。 - #2 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社は退職給付に係る会計処理の数理計算上の差異の費用処理年数について、従来、従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(16年)で費用処理していましたが、平均残存勤務期間がこれを下回ったため、当第1四半期連結会計期間より費用処理年数を12年に変更しています。2015/08/06 9:04
この変更に伴い、従来の費用処理年数によった場合と比較し、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ68百万円減少しています。 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2015/08/06 9:04
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 10,057 9,761 営業利益 2,013 1,892 営業外収益 - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 会計上の見積りの変更)に記載のとおり、当社は退職給付に係る会計処理の数理計算上の差異の費用処理年数について、従来、従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(16年)で費用処理していましたが、平均残存勤務期間がこれを下回ったため、当第1四半期連結会計期間より費用処理年数を12年に変更しています。
この変更に伴い、従来の費用処理年数によった場合と比較し、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益(営業利益)は、音響機器事業で13百万円減少、情報・通信機器事業で54百万円減少しています。2015/08/06 9:04