営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 45億2900万
- 2015年9月30日 -21.62%
- 35億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.(会計上の見積りの変更)に記載のとおり、当社は退職給付に係る会計処理の数理計算上の差異の費用処理年数について、従来、従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(16年)で費用処理していましたが、平均残存勤務期間がこれを下回ったため、第1四半期連結会計期間より費用処理年数を12年に変更しています。2015/11/12 9:34
この変更に伴い、従来の費用処理年数によった場合と比較し、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益(営業利益)は、音響機器事業で26百万円減少、情報・通信機器事業で110百万円減少しています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益調整額△2,725百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用の主なものは、セグメントに帰属しない当社の管理部門及び開発部門の一部に係る費用です。
2.(会計上の見積りの変更)に記載のとおり、当社は退職給付に係る会計処理の数理計算上の差異の費用処理年数について、従来、従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(16年)で費用処理していましたが、平均残存勤務期間がこれを下回ったため、第1四半期連結会計期間より費用処理年数を12年に変更しています。
この変更に伴い、従来の費用処理年数によった場合と比較し、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益(営業利益)は、音響機器事業で26百万円減少、情報・通信機器事業で110百万円減少しています。2015/11/12 9:34 - #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社は退職給付に係る会計処理の数理計算上の差異の費用処理年数について、従来、従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(16年)で費用処理していましたが、平均残存勤務期間がこれを下回ったため、第1四半期連結会計期間より費用処理年数を12年に変更しています。2015/11/12 9:34
この変更に伴い、従来の費用処理年数によった場合と比較し、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ136百万円減少しています。 - #4 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2015/11/12 9:34
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 ※ 19,583 ※ 18,366 営業利益 4,529 3,550 営業外収益