双葉電子工業(6986)の資産の部 - 電子デバイス関連の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2017年3月31日
- 838億7700万
- 2018年3月31日 -4.85%
- 798億1200万
- 2019年3月31日 -24.23%
- 604億7400万
- 2020年3月31日 -19.69%
- 485億6700万
- 2021年3月31日 +6.45%
- 516億9800万
- 2022年3月31日 -5.46%
- 488億7500万
- 2023年3月31日 +1.1%
- 494億1400万
- 2024年3月31日 +8.76%
- 537億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度より、次の成長戦略に向けてシナジー効果が期待できるよう、各事業センターで取り扱う製品群を再定義するとともに、その実効性を高めるため、組織を再編しました。2025/06/26 13:06
この組織再編に伴い、従来「電子デバイス関連」としていた報告セグメントの名称を「電子機器」に変更するとともに、「電子機器」に計上していた一部の事業活動について、「生産器材」へ移管しています。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しています。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。2025/06/26 13:06
なお、在外子会社等の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および非支配株主持分に含めて計上しています。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #3 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- この組織再編に伴い、従来「電子デバイス関連」としていた報告セグメントの名称を「電子機器」に変更するとともに、「電子機器」に計上していた一部の事業活動について、「生産器材」へ移管しています。2025/06/26 13:06
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しています。 - #4 重要な契約等(連結)
- ・コミットメントライン契約の概要(延長オプション行使後)2025/06/26 13:06
(1)契約締結先 株式会社千葉銀行 (6)資金使途 運転資金 (7)財務制限条項 2024年3月期の決算期末日以降における単体および連結貸借対照表上の純資産の部の金額につき、2023年3月期の決算期末日における単体および連結貸借対照表上の純資産の部の金額の75%の金額以上を維持すること。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2025/06/26 13:06
3.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりです。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 90,529 88,312 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 12,318 11,144 (うち非支配株主持分) (12,318) (11,144)