営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- -26億6600万
- 2021年12月31日
- -13億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去です。2022/06/22 13:23
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っています。
3.アジア他への売上高に分類した額のうち、韓国への売上高は、電子デバイス関連280百万円、生産器材8,903百万円です。2022/06/22 13:23 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2022/06/22 13:23
国内では、設備投資関連の市場が回復してきたため、モールドおよびプレス金型用器材やプレート製品が好調に推移し、成形・生産合理化機器も堅調であったことから、売上げは前年同期を上回りました。前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間 増減率(%) 売上高 20,742 22,928 10.5 営業利益 49 739 -
海外では、主力の韓国において、景気の持ち直しによる需要の増加に加え、為替が円安で推移したことから、売上げは前年同期を上回りました。