営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- -20億3700万
- 2021年9月30日
- -7億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント損失(△)の調整額0百万円は、セグメント間取引消去です。2022/06/22 13:24
2.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っています。
3.アジア他への売上高に分類した額のうち、韓国への売上高は、電子デバイス関連183百万円、生産器材5,892百万円、中国への売上高は、電子デバイス関連1,512百万円、生産器材1,223百万円です。2022/06/22 13:24 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2022/06/22 13:24
国内では、自動車関連において半導体不足などによる減産の影響があったものの、設備投資関連の市場が回復してきたため、モールドおよびプレス金型用器材やプレート製品が好調に推移し、成形・生産合理化機器も堅調であったことから、売上げは前年同期を上回りました。前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間 増減率(%) 売上高 13,486 15,294 13.4 営業利益又は営業損失(△) △142 554 -
海外では、主力の韓国において、景気の持ち直しから需要が増加し、為替が円安で推移した影響も受けたことから、売上げは前年同期を上回りました。