建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 132億2300万
- 2017年3月31日 -0.33%
- 131億7900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数は次のとおりです。2022/06/22 13:26
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3年~47年 機械及び装置 5年~12年
定額法を採用しています。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主に5年)に基づく定額法を採用しています。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりです。2022/06/22 13:26
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 12百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 30 13 - #3 固定資産廃棄損の注記(連結)
- ※4 固定資産廃棄損の内容は次のとおりです。2022/06/22 13:26
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 7百万円 6百万円 機械装置及び運搬具 28 8 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりです。2022/06/22 13:26
担保付債務は、次のとおりです。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 建物及び構築物 1,078百万円 981百万円 機械装置及び運搬具 508 -
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- (減損損失の金額および主な固定資産の種類ごとの当該金額の内訳)2022/06/22 13:26
(資産のグルーピングの方法)種類 金額(百万円) 建物及び構築物 905 機械装置及び運搬具 761
当社グループは、損益管理を合理的に行える管理会計上の区分によって資産のグルーピングを行っています。また、遊休資産については、物件単位によって資産のグルーピングを行っています。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりです。2022/06/22 13:26
建物及び構築物 3年~47年
機械装置及び運搬具 4年~12年