純資産
連結
- 2015年3月31日
- 1473億700万
- 2016年3月31日 -12.27%
- 1292億3800万
- 2017年3月31日 -1.21%
- 1276億7700万
個別
- 2015年3月31日
- 1027億8900万
- 2016年3月31日 -7.67%
- 949億800万
- 2017年3月31日 -2.95%
- 921億600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、当期末の負債合計は、退職給付に係る負債の減少などにより、前期末に比べて1億7千5百万円減少し、168億9千8百万円となりました。2022/06/22 13:26
また、当期末の純資産は、利益剰余金の減少や自己株式の増加などにより、前期末に比べて15億6千万円減少し、1,276億7千7百万円となりました。
この結果、自己資本比率は前期末81.8%から0.1ポイント減少して81.7%となり、1株当たり純資産額は前期末に比べて10円29銭減少して、2,785円80銭となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2022/06/22 13:26
時価のあるもの……期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。
なお、在外子会社等の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および非支配株主持分に含めて計上しています。2022/06/22 13:26 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。2022/06/22 13:26
なお、在外子会社等の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および非支配株主持分に含めて計上しています。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 連結決算日の市場価格等に基づく時価法2022/06/22 13:26
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2022/06/22 13:26
3.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりです。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 129,238 127,677 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 9,562 9,503 (うち非支配株主持分) (9,562) (9,503)