営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- -13億3500万
- 2022年12月31日 -39.18%
- -18億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去です。2023/02/14 14:36
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っています。
3.アジア他への売上高に分類した額のうち、韓国への売上高は、電子デバイス関連280百万円、生産器材8,903百万円です。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っています。
3.米州への売上高に分類した額のうち、米国への売上高は、電子デバイス関連4,716百万円、生産器材95百万円です。
4.アジア他への売上高に分類した額のうち、韓国への売上高は、電子デバイス関連294百万円、生産器材11,019百万円です。2023/02/14 14:36 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2023/02/14 14:36
国内では、市場の回復に遅れがみられるものの、プレート製品が堅調に推移しており、引き続き売価政策も推し進めたことから、売上げは前年同期を上回りました。前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間 増減率(%) 売上高 22,928 25,079 9.4 営業利益 739 409 △44.6
海外では、主力の韓国において、自動車関連での需要に回復がみられたほか、円安の影響も受けたことから、売上げは前年同期を上回りました。