リオン(6823)の売上高 - 微粒子計測器事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- 32億6534万
- 2019年12月31日 -3.62%
- 31億4721万
- 2020年12月31日 +19.42%
- 37億5852万
- 2021年12月31日 +14.73%
- 43億1214万
- 2022年12月31日 +11.96%
- 48億2784万
- 2023年12月31日 +9.27%
- 52億7546万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 9:18
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 9:18
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)(単位:千円) 医療機器事業 環境機器事業 微粒子計測器事業 国内売上高 8,813,943 2,388,451 2,257,051 13,459,446 海外売上高 132,875 814,689 2,570,796 3,518,362 顧客との契約から生じる収益 8,946,819 3,203,141 4,827,847 16,977,808 外部顧客への売上高 8,946,819 3,203,141 4,827,847 16,977,808
(単位:千円) 医療機器事業 環境機器事業 微粒子計測器事業 国内売上高 9,442,974 2,194,135 2,315,875 13,952,984 海外売上高 105,962 1,490,177 2,959,591 4,555,732 顧客との契約から生じる収益 9,548,936 3,684,313 5,275,466 18,508,716 外部顧客への売上高 9,548,936 3,684,313 5,275,466 18,508,716 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [医療機器事業]2024/02/13 9:18
補聴器では、社会活動の回復により来店客数が好調に推移しているほか、新製品を中心とした高付加価値製品の販売が貢献したことで増収となりました。医用検査機器では、顧客である耳鼻咽喉科などの医療機関において設備投資が回復傾向にあり、オージオメータや聴力検査室などの販売が好調に推移したことなどにより前年同四半期の売上高を上回り、医療機器事業全体では増収増益となりました。
[環境機器事業]