- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(1) 契約負債の残高等
| (単位:千円) |
| 売掛金 | 3,909,882 |
| 受取手形 | 1,200,304 |
| 電子記録債権 | 1,001,172 |
| 売掛金 | 4,772,722 |
| 受取手形 | 696,729 |
| 電子記録債権 | 1,636,348 |
(2) 残存履行義務に配分した取引価格
当社グループにおいて、個別の契約が1年を超える重要な取引はありません。また、顧客との契約から生じる対価の中に、取引価格に含まれていない重要なものはありません。
2022/06/24 14:36- #2 受取手形及び売掛金、電子記録債権のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約負債の金額の注記(連結)
- 受取手形及び売掛金、電子記録債権のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約負債の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 3 (1) 契約負債の残高等」に記載しております。2022/06/24 14:36
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
資産の部は、前連結会計年度末に比べて2,473百万円増加し、33,157百万円となりました。これは主に現金及び預金の増加1,277百万円、電子記録債権を含む受取手形及び売掛金の増加994百万円によるものであります。
(負債)
2022/06/24 14:36- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前事業年度において、「流動資産」の「受取手形」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形」に表示していた1,725,273千円は、「受取手形」929,369千円、「電子記録債権」795,904千円として組み替えております。
2022/06/24 14:36- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に表示していた6,111,359千円は、「受取手形及び売掛金」5,110,186千円、「電子記録債権」1,001,172千円として組み替えております。
2022/06/24 14:36- #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(2) 金融商品の内容及びそのリスク
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券のうち株式及び投資信託については、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、1年以内の支払期日であります。
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